

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
結婚して満6年、子作り始めて4年目。一行に妊娠しない為、原因をハッキリさせたくて、不妊専門病院に行き始めました。先生の勧めで検査を受ける事に。
あらかじめ先生から「ちょっと痛い検査だけど」と言われていたが、まだ耐えられない痛みは経験した事がなかったので、緊張はしてたけど、大丈夫だと思ってた。
いつもの椅子でチューブを入れる時は無痛。レントゲン室へ移動し、造影剤を入れる時。やっぱり生理痛の様な鈍痛が下腹部に広がり、「っつー」という感じで耐えてた。
先生も「我慢我慢!」と言ってたが、それからすぐに気を失っていたらしい。気づくとチューブも抜かれてて、毛布も掛けられてて、先生は覗き込み呼びかけ、看護師さんは血圧を測っていた。
夢を見ていて、目が覚めてからは吐き気と下腹部の鈍痛。しばらく休ませてもらい、吐き気と便意をもよおしたのでトイレに連れて行ってもらい、用をたし、もどした。
結果は卵管付近に癒着の疑いありとの事。だからあれ程痛かったのかもしれない。
痛み止めしてもらえるなら、してもらった方がいいと思います。私も次は痛み止めしてもらえるか聞いてみます。
←こんな基礎体温表を簡単に作成。面倒な登録なし。オートセーブ機能付き
よくある質問
妊娠中の不安と心配を解決する気掛かりQ&A...
届けコウノトリまで
赤ちゃんが欲しい気持ちは必ずいつかは伝わるはず
不妊治療と不妊症
特別なものではなく、妊娠までの「近道」「道しるべ」
e-妊娠 データ館
e-妊娠で行ったアンケートのデータ公開...
妊娠検査薬
使い方、購入方法、薄い陽性反応や商品、妊娠検査薬Q&A
妊娠初期の流産
確率は15%程度と言われ、原因のほとんどは染色体異常など
妊娠初期症状
女性ホルモンの変化が妊婦さんに与えるさまざまな影響
体外受精体験談
夫婦でよく相談されることが、体外受精へのステップアップの決断







