

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
夫の検査
血液検査
クラミジア検査
AIHに向けて、セロフェン(1錠/日)、HCG5000
AIH後、HCG5000、デュファストン(3錠/日)
結婚をする前に子宮筋腫が見つかり、核摘出手術を受けました。夫の方も、成人してからおたふく風邪をしていることから、先ずは夫の検査を受けてもらいました。結果は少し運動率が悪いけど大丈夫ということで一安心。そこから本格的な不妊クリニックを受診することに。
初めてのAIHの時は、高温期が安定していたのでかなり期待したのですが残念な結果に。2回目はAIH後に受けた黄体ホルモンの注射(プロゲストン)が身体に合わず高熱は出るわ散々な目に。でも、病院の対応がよかったので乗り切れました。
この時は高温期がとても不安定でした。
そしてAIHは3回までと決めていて、これでだめならステップアップする矢先の妊娠でした。
いつもの周期と体調にそう変化はありませんでしたが、基礎体温のグラフが教科書のように排卵前にぐっと下がって、その時期にAIHだったので、ばっちりなタイミングだったのかな?と思います。高温期も、とても安定していて、いつもより高めでした。
生理予定日の2日前にチェックワンファーストで陽性(はじめはうっすらだったのが、5分後にはくっきりになった)となり、その2日後の生理予定日にクリアブルーでくっきり陽性でした。クリアブルーでは、見る見る陽性反応が出たので妊娠を確信できました。
毎晩夫とビールを飲んでいたのですが、禁酒をしました。
高齢でも、筋腫の手術をしても妊娠できます。
身体は神秘です。
自分を信じてください。

