

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
一度稽留流産をしていて、11月に受けた血液検査で基準値内ではありましたがプロラクチンが高めと言われました。
基礎体温計測
タイミング指導
排卵検査薬使用
11年秋 繋留流産
12年9月 婦人科にて相談 血液検査実施
このころから海外の排卵検査薬を使い始めるがコツをつかめていなかった
10月 検査結果は聞きにいけないまま、基礎体温と排卵検査薬を使いながら過ごす。
12月 排卵検査薬を使うタイミングの線の見方がつかめてきて、
11日に陽性反応確認。
血液検査の結果を聞きに行きつつ病院でも確認してもらうため受診。排卵期に子宮にはいよう?なんとかという葉のようなものができるらしく、きれいにできているのでタイミングをとるように言われる。
血液検査の結果はプロラクチンが基準値内ではあるものの27.99と高めとのこと。薬はまだ飲まないで経過を見るよういわれ帰ってきたが、ネットで調べると妊娠希望の人はプロラクチンは一桁がいいと書いてあり、不安になった。
仲良しからちょうど二週間後、生理痛のような腹痛がありその翌日から2日間ものすごい下痢に。 ネットで調べたら消化管の異常はすべてつわりであり、「下痢つわり」というものがあると知った。なんとなく妊娠したような気がした。
ルイボスティーを飲んだり、葉酸サプリを飲むようにした。
一時期は思いつめて旦那を責めることがありましたが、男の人は真剣に考えていないのではなく、簡単に子供ができると思っていて知識が乏しいだけだと思い、真剣に考えていることや妊娠は簡単ではないということをわかってもらえるよう一緒に勉強した。
とにかく旦那と仲良く楽しくいることが大切だと思った。
自分と旦那様を信じる。 引き寄せの法則というのを知って、望む未来を引き寄せたいと思いアンテナをはって生活していました。
できることはしてみる、あとはゆったりした気持ちでその日は必ず来ると信じていました。
仲直りしてからしばらくたってからでしたが、何の気なしに二人でマリーアントワネットのDVDを見ていたら旦那が女心を理解してくれたような気がしました。 子供をなかなか授かることができない場面があったので。
月経の周期37日間(11/18〜12/25)