

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
タイミング→AIH→妊娠するも心拍確認後の流産→ラパロ経験→IVFにステップアップ 6回目の採卵、忘れるくらいおこなった移植で陽性
とにかく長かったです。
IVFの採卵も6回目になり、いよいよもって2人だけの生活も悪くないのかな、と考えるようになりました。
移植の回数は忘れてしまいましたが、お空に忘れ物をとりに行った天使ちゃんの兄弟か姉妹がきくれたことにただただ感謝です^^
移植周期だったので、ほとんどセイリ前のような症状でした。
腰痛、頭痛、下腹のシクシク感。
特に何もしなかったときにひょっこり来てくれました。
安静にするよりかは、むしろ、移植後3日目に登山をしたり、ノルディックウォーキングをしたり、重たいものを移動したりと、普通の生活では絶対にやらないようなことをやっていました。
そのせいなのか、子宮の血流がよかったのでしょうか、4年半かすりもしなかった移植が初めて成功しました。
AIHで妊娠したときも、飲み会に行ったりエアロビに行ったりしていたので、私には運動することがよかったのかなとおもっています。
採卵前はとにかく食生活でプリプリタマゴを育てようとおもい、
野菜スープ中心の食生活にしました。
がんばってもがんばっても報われないときもあります、
私も5年待って、4年半でようやく来てくれました。
あきらめようとおもったこともあります、でもそういう気持ちも
あっていいものだとおもいます。
きっとお空では天使ちゃんたちが今か今かとお2人にいつ舞い降りようかなと悩んでいるとおもいます。
落ち込むよりも前向きに、笑顔で、そのほうがきっと幸せだとおもいます。 でも、落ち込むときは徹底的に落ち込んでください。泣いてもいいです、絶対その次には笑顔になれるから!!