

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
基礎体温からタイミングを見てもらうことに加え、以下のことを4周期、取り組みました。
・セキソビット生理5日目から1日3錠、
・HCG排卵前と排卵後に1回
・高温期からデュファストン×10日
6周期目までやって結果が出なければAIHにステップアップする予定でいました。
高温期11日目:ドゥテスト 薄陽性(HCG影響(注射後9日目)との境界線)
4W0日 :同じくドゥテスト 終了線より濃い陽性
4W1日 :病院で妊娠確定 たいのう見えず
5W1日 :
現在まだ心拍確認できておりません。一人目と同じく無事に育ってくれますように、との願いを込めてこちらに書き込みしています。
一人目、二人目に共通する症状は、 着床前後から耳鳴りがするようになったこと。 疲れると耳鳴りがたまにするタイプなのですが、 妊娠した後は一人目は安定期に入るまで結構頻繁にありました。 私はつわりなど他の症状が殆どない分、 こちらにきてるのだと思っています。
・野菜を多くとる→朝はグリーンスムージーを飲んで、酵素をとる。
・股関節のマッサージ、ストレッチなどをして、代謝をあげる
・旦那を大事にする
→一人目を出産後、旦那には特にイライラすることが多かったのですが、思いやりと感謝の気持ちを持って接するようにしました。
→子供が寝た後二人でお酒を飲んだり、美味しい料理で乾杯したりして、夫婦の時間を持つようにしました。
「意識しないときに妊娠しました」といったコメントが多いですが、私は意識しまくりでしたし、寝る前なんかは毎日妊娠についての検索しまくりでした。 心穏やかに赤ちゃんを待つ、なんて出来る人は少ないように思います。
特に妊娠した今周期は「妊娠している」と意識しすぎて、着床前から乳首痛やら気持ち悪さやらを感じていました。むしろ着床頃からそういった症状がなくなりました。
なぜ期待が大きかったかというと・・・今回久々に「ノビオリ」がたくさん出たことです。最近オリモノが減って枯れてきたのかなあ、などと思っていたのですが、今回は自分でもびっくりするほどの量で、数日間はおりものシートが手放せませんでした。
そんな私の様子を見て、旦那は「駄目でもいいよ。次頑張ろう」と声をかけてくれたので、駄目だったときも次に向けての心の準備はできていたと思います。 二人で晩酌しながら次の排卵予定日に向けて旅行計画を立てたりしていました。
妊娠したい方は、お酒を控えたり、食事に気をつけたりと、制限・していることも多く、気持ちの負担も多いことと思います。 どうかどうか、「今回が全て」ではなく、「これから」「次のチャンス」のことを考えて、心の逃げ道を上手に作りつつ、やってきてくれる赤ちゃんを想ってください。
妊娠を望む方、皆さまに赤ちゃんがやってきてくれますように。 こころをこめて妊娠菌を送ります。
不妊治療専門のところではなく、産婦人科で診てもらっていました。
とても感じのいい先生ですが、やはり「餅は餅屋」だと思います。タイミング指導の際も、先生の見立てだけでは不十分なことが多く、排卵日を見誤る(←高温期が16日続いたりして、排卵日がずれていた、と後から確認)こともありました。ですので、卵胞チェックと排卵検査薬、基礎体温から、自分で判断するほうが正確でした。
ちなみに排卵検査薬、最初は海外製のものを使っていましたが、特定しにくいことから日本製に変えました。また、日本製のものでもデジタルのものは「濃さ・薄さ」を自分で判断するのではなく、マークが出てくるのでよかったです。
ちなみに今回は予定より排卵が2日ほど遅れました。HCG打ってもすぐには排卵せず、2日後の排卵でした。 打った当日と翌々日にタイミングをとりましたが、翌々日でタイミングがとれたようです。