

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
1人目の産後1年でやっと生理再開したのを機に、2人目にトライしました。
産前は28日周期だったのが、産後33日周期になり、排卵期がよめなかったので、海外製の排卵検査薬と、生理日予測サイトを使って、タイミングをとりました。
排卵検査薬の結果を意識しすぎて、タイミングをとりたい日に、夫が寝てしまうとイライラしてしまったり、義務的になったりしたこともありました。
妊娠できた周期は、生理が終わってから排卵予定日の翌日まで1~2日おきにタイミングをとりました。
生理予定日頃から、おりものが増え、右足のつけ根の痛み、胸の張り(特に脇側)を感じました。
1人目の時と同じような下腹部痛(弱い生理痛のような痛み)もあったので、もしかして…と思っていました。
海外製の早期妊娠検査薬を使って、生理予定日翌日はごくごく薄い陽性反応、生理予定日1週間後には濃い陽性反応が出ました。
1人目の妊娠前に、一度科学流産をしているので、病院で確認できるまでドキドキでした。
生理予定日10日後に受診しましたが、「排卵が遅れたかな?」「大きさからまだ4週ぐらいだね」と言われました。
胎のう確認後から、つわりが始まり、今は毎食後と夕方からの吐き気とたたかっています。
冷え性なので、腹巻と靴下で冷えないようにしました。
1人目の妊娠中&授乳中から続けている、ルイボスティーとたんぽぽコーヒーを飲むようにしていました。
1人目のとき、オレンジのさるぼぼを購入してすぐに妊娠が分かったので、今回は自分で作ってみました。(買いに行けなかったので)
作りかけのまま後回しになってしまい、完成までに時間がかかりましたが、完成した次の周期で妊娠できました。
初詣や息抜きの旅行をかねて、いろいろな子宝の神社やお寺にもお参りに行きました。
1人目の時も、今回も、こちらの投稿を読んで励まされていました。
周囲の2人目妊娠が次々に分かり、焦りを感じていましたが、「焦りと夫へのイライラは禁物!」と言い聞かせながら、大きな気持ちで赤ちゃんを迎えられるよう心がけました。
いかにも子作り目的の仲良しに義務感を感じるとつぶやく夫にイライラではなく、協力してくれてありがとうと感謝の気持ちをもてるようになってから、妊娠が判明しました。
京都の鈴虫寺、岡崎神社、実家近くの神社の子宝の神様など、旅行をかねて子宝祈願に出かけたのも、よいリフレッシュになり「大丈夫!できる!!」と思えるようになりましたよ。
みなさんのもとにも赤ちゃんが来てくれますように。