

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
・2014年 7月、子宮頚部高度異形成で手術
・2014年12月から第2子に挑戦
・13日目、白く濁り伸びるおりものを確認+排卵検査無
・14日目、卵白のようで伸びるおりものを確認+15時に排卵検査でうっすらとした陽性を確認。夜に仲良し
・15日目、徐々におりものが水っぽくなる。朝晩に排卵検査ではっきりとした陽性を確認。
・16日目、おりものは未確認+排卵検査では朝に陽性、夕方は薄い陽性を確認。
・26日目、白く粘りのあるおりものに、うっすらと血が混じっているのを確認。
・28日目、妊娠検査陽性
・いつもの生理前と特に変わった様子はない。
・生理予定日前日から、夜中に何度もトイレで起きてしまう。
・生理予定日から軽い胸やけがする感じ。
・排卵、着床と思われる日は排便がなかった
・自分の体調を整えました
1.腸もみ・食べ物などで便秘を改善し、毎日快便に!
2.下半身の筋肉をつけました(軽いスクワットなどコア筋トレ)
3.早寝早起きに変え、家事や筋トレを朝に行いました。
→結果、冷え性が改善され体調が軽くなった。
また、イライラすることが減り、明るく前向きに楽しく生活できるようになりました。
・排卵検査とおりもので毎月の周期・排卵日の傾向をチェック
私が近頃多大な影響を受けた本です。 「子宮を温める健康法」 若杉友子(著)
内容はマクロビオティックについて筆者が特に伝えたいであろうポイントを非常に端的な文章・かつ断定的に書かれているので、捉え方によっては不愉快になったり不安を煽られる本だと思います。
ただ、私はこの本のお陰で、「日本人本来の健康な状態」を考え直すきっかけになりました。
現在もお腹の子や家族のためにマクロビオティック生活中!とまではいきませんが、楽しく無理なく出来るところだけを実践しています。 (全てが正しいとも思えないので)
何を信じるかはその方次第ですが、誰でも女性として生きている以上は健康体で妊娠できる体になれるはずです! あきらめずに信じて挑戦し続けてください!