

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
初診で血液検査をうけ、先生から「じゃあ、来週しましょう。」とのこと。「こんなに早く?」と予想外でした。
先に内診をし、卵胞チェックをしレントゲン室に。看護婦さんの指示に従い下半身裸になり、先生がきて麻酔や座薬はありませんでした。
膣を広げる金具の器具を入れてるときが、気持ち悪く痛く感じました。しかし造影剤を入れてる間は、ほとんど痛みなく、たぶん2分もないくらいでした。
造影剤を入れる瞬間看護婦さんは、「力を抜くと痛みが楽だから!」とのことで頑張って力ぬきました。 すぐモニターで確認し、大丈夫とのこと。その後20分体を左右に寝返りをうつ動作をさせられもう一枚写真を撮り終了。
検査がきまってから恐怖でしたが、終わってみると、意外と大丈夫というのが率直な感想です。今までこんな検査を自分がするなんて思ってませんでしたが、検査と治療も兼ねているから、一石二鳥、ですし、頑張ってスッキリしました。