

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
採血によるホルモン検査の後、卵管通気通水検査を受けました。
個人差はあるものの、事前に痛みがあるという説明がありました。生理痛の様な重い痛みがあり、泣きそうになっていると、看護師さんが手を握って励ましてくださいました。検査後、寒気と下痢の時の様な痛みがありましたが、15分ほどベットで横に休んだら、楽になりました。その後半日ほどは、腹部に違和感があり、少量の出血が続きました。
検査&薬(抗生物質)の費用は、保険の対象外ということで1万円。
想像していた以上に痛かったです。でも、5分ほどの短時間の検査で、検査後少し休めばすぐに元気になります。 出産の時には何時間も痛みに耐えることになるんだろうなと考えれば、これくらいは我慢しなきゃ!と思いました。
一般的な検査で、病院側も慣れているようで、安心して受診できます。 検査や治療には時間とお金がかかり苦痛も伴いますが、みんなで一緒にがんばっていきましょう!!!
←こんな基礎体温表を簡単に作成。面倒な登録なし。オートセーブ機能付き
不妊と漢方
女性のからだの中から自然な不妊治療ができる漢方のこと
妊娠超初期症状(体験談)
メッセージなど参考になることがいっぱい...
赤ちゃんが欲しい
今すぐ始める妊活、赤ちゃんが欲しい、妊娠したいと思ったら
トピックス
妊娠中、不妊に関わる最新情報を集めています
エコー写真
あなたのエコー写真と比べてみては...
初めての産婦人科
始めていく産婦人科、病院選びから初診や内診で注意すること
犬の日カレンダー
該当3ヶ月分の戌の日カレンダー。もし妊娠してたら戌の日はいつ?
不妊用語辞典
不妊治療中などに難しい言葉と出会った時に便利







