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普段のように、内診台にあがり消毒をしてから管を入れました。絶えられないような痛みではないからと説明され、特に痛み止めなどはもらいませんでした。
管を入れているときは、生理痛のような鈍い痛みがありました。管を入れて、管の入り口を太ももにテープで貼り付け、レントゲン室に移動して、仰向けの状態で造影剤をいれレントゲンをとりました。
時間は15分もかかりませんでした。費用は、3800円でした。終わってからは、痛みもよくなり違和感がある程度になりました。3日分の抗生剤を処方されました。
検査後少し出血があったようで、血混じりのおりもののようなものがでていました。翌日まででていましたが、痛みは当日のみでした。
検査する前はどのくらい痛いのかと不安でしたが、生理痛程度の痛みでした。全く痛くないものではないけれど、「出産の時はもっと痛いんだ」と思って乗り切りました。
検査する事によって、なかなか赤ちゃんが授からない原因がわかったり、ストレスや不安が1つ無くなるので、やって良かったと思っています。
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