

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
・排卵誘発剤。
・タイミング指導。
昨年の9月頃から子供が欲しいと思い始めました。元々生理不順で基礎体温は低温高温の区別が付かないグラフで、排卵がちゃんと起こっていないのは一目瞭然でした。
当時はなるべく病院には行かずに授かりたいと思い、市販の生理不順を整える薬や自己流でタイミングも合わせようとしましたが、全く効果が無く生理が来るたびに「今月もダメだった」と毎月落ち込みました。
今年の6月に思い切って婦人科を受診したところ「多嚢胞性卵巣」だという事がわかり驚きましたが、長年の生理不順の理由がわかって気持ちがスッキリして前向きに治療して行こうと思い、血液検査や糖負荷検査を受けた後、クロミッド療法から始めました。
・いつもは11日しか続かない高温期が16日目以降も高温のまま。
・生理が来そうな時の腹痛を今回はたまにしか感じなかった。
・生理予定日前頃からおりものが多くなった。
いつも自転車を使っていた通勤や近くへの買い物、銀行などへの用事を健康のためにと自分に言い聞かせ、歩いて行くようにした。
卵胞チェックの時に先生から「可能であれば今日から毎日タイミングをとって見てください。」と言われたので、2日間連続でタイミングをとってみた。(翌日に高温期に入ったので2日間で終了)
排卵日は月に1度しか無い大事なチャンスなので、旦那さんにもなるべく協力してもらうといいと思います。(旦那さんの性格にもよりますけど…)
私は最初、今日が排卵日なんだと言うのに抵抗もあり恥ずかしくて言えませんでしたが、2人の子供の事だからと思い頑張って伝えました。
ちょうど可愛がっていたペットが亡くなって半年、伯母の四十九日が終わって半月後に妊娠が判明しました。通院してタイミングを計っていたとはいえ、不思議な気持ちです。
←こんな基礎体温表を簡単に作成。面倒な登録なし。オートセーブ機能付き
不妊と漢方
女性のからだの中から自然な不妊治療ができる漢方のこと
犬の日カレンダー
該当3ヶ月分の戌の日カレンダー。もし妊娠してたら戌の日はいつ?
妊娠できたよ!
苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
人工授精体験談
人工授精は特別ではなくタイミング法の延長に位置する治療法
妊娠1か月
受精から着床、妊娠の確定まで。月経周期を1週ずつ詳細に説明
体外受精体験談
夫婦でよく相談されることが、体外受精へのステップアップの決断
初めての産婦人科
始めていく産婦人科、病院選びから初診や内診で注意すること
不妊治療と不妊症
特別なものではなく、妊娠までの「近道」「道しるべ」






