

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
黄体機能不全で当帰芍薬散や温経湯、デュファストン、ルトラール、クロミッドを使用してのタイミング療法。
結婚後、夫婦生活が減少し、2年後あたりから自己流でタイミングを取り始めたものの、半年間、授かりませんでした。
子宮がん検診をきっかけに産婦人科に通院を始め、黄体機能不全の治療を始めました。漢方薬やデュファストンを使ってのタイミング療法を3周期行い、クロミッドを使用し始めました。
途中に、年齢的なこともあり、医師も人工授精を勧めてくれましたが、夫が嫌がったのでステップアップはしませんでした。
同時期に、クロミッドの副作用で月経が極端に少なくなるの(内膜は厚くなりました)が心配になり、少々疲れてしまい、治療を休んで2周期の時に妊娠しました。
高温期は36.80前後が続き、生理予定日2日前あたりに37.0前後の体温に跳ね上がり、2段階で体温が高くなりました。
周期32日目あたりに胸の張りを意識するようになり、周期34日目に乳首の張りも確認しました。同日に妊娠検査薬の陽性反応が出ました。以後、胎のうは確認されたものの、胎芽をなかなか確認できず、周期61日目に胎芽を確認できたものの心拍が確認できずに繋留流産となりました。
冷やさないようにすること。
私は残念ながら子供の顔を見ることはできませんでしたが、妊娠できることが分かりました。年齢的なこともあり少々焦っていますが、今は再度挑戦しています。お互いに、かわいい赤ちゃんに会えるといいですね。
月経の周期30日間(12/28~1/26)