

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
はじめはテルロンを服用していましたが、1年近く経過したところでカバサールに変更。妊娠までの半年は、HCG注射。
市販の排卵検査薬等を活用し、自己流でタイミングを図っていましたが半年できず、不正出血があったため、婦人科へかかる。
その時の血液検査で高プロラクチンと判明。不妊検査を本格的にはじめる。高プロラクチンに加え、フーナーテストの結果が不良だったが、主人の協力がなかなか得られず、精液検査を行うまで1年かかる。
精子の数、運動率ともに低く、次週から人工受精を行う予定でいたところタイミング法で妊娠。
教員をしているので、管理職に相談し、担任から外してもらい通院等をしやすい環境にしてもらったばかりだった。
下腹部、特に股関節の上あたりがチクチクしていた。他は、いつもの生理前の症状(胸の張り、頭痛)。
体が冷えないよう心がけた。常に腹巻をし、寝る時も靴下を履いていた。
男性に良いとされる食材でご飯を作っていました。
きっと赤ちゃんは来てくれます!
妊娠について、夫婦でよく話し合うことが大切です。妊娠は1人ではできません。ご主人の協力があってのものです。
女性にはタイムリミットがあること、不妊の原因の半分は男性にあることなど、妊娠の知識を2人でしっかり共有できると、協力して行くことができると思います。
月経の周期30日間(3/11〜4/10)