

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
凍結融解胚移植
今回3人目お迎えのため治療再開しました。 前回IVFで双子を授かり、2歳になって仕事も育児も落ち着いたので治療再開のため余剰胚の移植に踏み切りました。
今回は、運よく1周期目で陽性いただきましたが 以前の治療は採卵後の出血、内膜症の手術、科学流産など辛い経験もたくさんしました。
いつもより胸が張る、痛い。
ET6くらいにピンクの出血
判定日朝にピンクの出血
治療再開前から腹巻をしていた。
ウーマンブレンド(ハーブティー)を移植周期に毎日飲んでいた。
以前もそうでしたが、言霊として移植後1週間くらいたってから毎日旦那に「妊娠したわ」としつこいくらい言ってました。
コウノトリキティーのくちばしがとれた。
あくまでも私の個人的な感想ですが ホルモン周期の基礎体温、判定前の初期症状はやっぱりあてにならないとおもいます。 でも、気になって検索魔にはなってました。
高温期はガタガタだし判定日前日に体温が低温期並みに下がり、下腹部の重だるい感じ、判定日の朝にはピンクの出血と もう絶対リセットするものだと思い込みのなかの陽性判定でした。
最後まであきらめないことが、お腹の卵を信じることが大切だと思います。 みなさんのもとにも1日も早くコウノトリがやってきますように。
月経の周期27日間(3/10〜4/6)
←こんな基礎体温表を簡単に作成。面倒な登録なし。オートセーブ機能付き
不妊と漢方
女性のからだの中から自然な不妊治療ができる漢方のこと
e-妊娠 データ館
e-妊娠で行ったアンケートのデータ公開...
不妊治療と不妊症
特別なものではなく、妊娠までの「近道」「道しるべ」
便利チェック帳
あなたに変わってチェックする便利帳...
体外受精体験談
夫婦でよく相談されることが、体外受精へのステップアップの決断
不妊用語辞典
不妊治療中などに難しい言葉と出会った時に便利
妊娠初期症状
女性ホルモンの変化が妊婦さんに与えるさまざまな影響
届けコウノトリまで
赤ちゃんが欲しい気持ちは必ずいつかは伝わるはず








