

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
高プロラクチンのためテルロン半錠服用→その後1錠に増える
タイミング法・hcg注射
転院
高プロラクチンのためカバサール週1回1錠服用
卵管造影検査
人工授精翌日から10日間ルトラール服用
高プロラクチンであることがわかっていたので結婚してからすぐかかりつけの婦人科へ行き、hcg注射を使用してタイミング法にて治療していました。
先生はよかったのですが不妊専門院ではなかったため詳しい検査もなくひたすらダラダラと注射とタイミングが続きそうだったので不妊治療専門院へ転院しました。
転院先の病院の検査で卵巣年齢が47歳と低く、また軽度の子宮腺筋症があることが判明。医師からはタイミング・人工授精も早めに切り上げて体外受精を勧められました。
転院して2ヶ月目に卵管造影検査をし、その月に人工授精→陰性。 翌月は体外受精の準備に入るつもりが夫の仕事の都合により体外受精の説明会を受けられず、もう1回人工授精。 2回目の人工授精で妊娠できました。
生理前とあまり変わりがありませんでしたが、高体温期の体温が37度越えが何度もあったことと、いつもはないお尻(子宮の裏側)辺りに疼くような軽い違和感というか痛みがありました。
妊娠のことばかりを考えるのはよくないとよく言われるのですが考えて考えてどうしようもなかったので、せめて気を紛らわせようとブログの閲覧者が増えるよう毎日くだらないブログを書くためのネタ探しをしていました。
あとは体をできるだけ冷やさない、ルイボスティー、妊娠に効くというツボを押していました。 受胎鍼にも定期的に通っていました。
諦めないでください。 自分をダメだと思って責めないでください。 病院へ行くのを躊躇しないでください。
信頼できる先生との出会いも大きかったと思いますが、今回は妊娠やその他ストレスから自分を解放するようにしたことが大きかったのではと思います。
インターネットで自分と同じ低AMH、腺筋症、高プロラクチンの人を探しましたがなかなかおられなかったので、ここに書いて少しでもお役に立てたらと思います。
←こんな基礎体温表を簡単に作成。面倒な登録なし。オートセーブ機能付き
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