

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
本人
初潮のころより生理不順で、年に3〜4回しか生理こず。 高校生くらいから婦人科にかかるも、若いからと言われる。 24歳、社会人になってはじめての健康診断にて、多嚢胞性卵巣疑いと診断される。
その後、婦人科には通ったり通わなかったりしながら、結婚3年目の頃、そろそろ真面目に、本気で取り組むと決意し、近所の有名不妊治療外来に通う。
16時終了だったり、待ち時間がものすごかったりで、仕事をしながら治療を続けるのが、治療そのものよりもつらかった。
1周期目・・・セロフェン1錠×5日のみで排卵
2周期目・・・セロフェンで排卵せず
3周期目・・・セロフェン+自己注射もはじめるが、全く卵胞が育たず中断
4周期目・・・妊娠
乳首痛.
卵巣のチクチクする痛み(妊娠による卵巣の腫れ)
お腹を冷やさないよう、腹巻き.
ルイボスティ
このサイトをたくさん読んで、たくさん妊娠菌をもらった周期にできました。 不妊治療外来に通うのが本当につらくて、仕事が超多忙なのに何時間も待たされた挙句、全く卵胞が育っていなかったとき、本当につらくて何度も涙しました。
思いの外早く妊娠でき、不妊治療外来を卒業したときは本当にすがすがしく、嬉しかったです。最初から不妊専門のクリニックに行ったのが、早かった要因かもしれません。
体外受精までいくかと覚悟していたので、思いの外早くてびっくりしました。あまり気負わず、のほほんと続けるしかないのかもしれません。