

←こんな基礎体温表を簡単作成。自分の基礎体温と妊娠した人たちとのシンクロ検索が可能
タイミング法. 人工授精. 体外受精
2009. 6 近所の婦人科で治療開始
タイミング法9回→陰性
2011.12 通水検査で卵管狭窄の疑い
某有名クリニック転院
体外受精開始
2012. 3 中刺激誘発にて採卵6個、
胚盤胞2個(4AB 4BB)
2012. 5 子宮鏡検査
2012. 6 子宮内膜刺激後胚盤胞移植
(ホルモン補充)4AB→陰性
2012.11 簡易SEET法後胚盤胞移植
(ホルモン補充)4BB→陰性
2013. 2 骨髄刺激マッサージ開始
2013. 6 中刺激誘発にて採卵6個、
胚盤胞4個
(4AA 4BC 4BC 5BC)
2013. 9 子宮内膜刺激後胚盤胞移植
(ホルモン補充)4AA→陰性
2013.10 簡易SEET法後胚盤胞移植
(ホルモン補充)5BC→陰性
2014. 1 人工授精へステップダウン
7回→陰性
2015. 3 中刺激誘発にて採卵11個、
胚盤胞4個
(4AB 4AB 4BB 4BB)
2015. 5 子宮鏡検査
2015. 6 子宮内膜刺激後胚盤胞移植
(低刺激周期)4BC.4AB→陽性
手のひらがじんわり熱いなーと思いました。
深い呼吸をするように意識したり、 体を冷やさないようにしました。 凍結胚移植後は1時間くらい歩いて帰りました。
PCOSで周期も乱れがちで、上手くタイミングが合わず治療が見送りになったり、常に焦ってました。
何を試しても結果がでなければ、まだ努力が足りないのではないかと、もっとできることがあるのではないかとさがし続けた6年でした。
きっと不妊治療してる人はみんなそうなのではないかなと思います。
移植してまた陰性になるのが怖くてステップダウンしたこともありました。
行き詰まった頃、セカンドオピニオンの医師にもっと自分の身体に自信を持つよう言われて、ふと何か気持ちが変われたように思います。
ある程度治療期間が長くなると、色んな事に自信が持てなくなってくるんですよね…
鞭を打ち続けるだけでなく、時には自分自身の現状を優しく受け入れることも必要なのかもしれないですね。
クリニックでの治療のほか、漢方鍼灸治療、骨髄刺激マッサージ、プラセンタ治療、サプリ等、後悔したくなかっあので妊娠しやすと言わる事はできるだけ試しました。
もともと冷え性だったり体の力を抜いてリラックスすることがしにくい自覚があったので、半年前からはホットヨガを始めました。
また、仕事も辞めてのんびりしたのもよかったのかもしれません。
月経の周期30日間(6/6~7/6)