

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
結婚4ヶ月で一度妊娠しましたが、10週で稽留流産となりました。 掻爬手術を受けたため、そこから2周期は避妊の指示を受け、チャレンジ4周期目で授かりました。
一度目の妊娠では、職場に同じ予定日の人がいて励まし合ってる中での自分だけの流産。さらに流産後半月でもう一人ののおめでた発覚。さらに、同い年のいとこまで私の予定日とほぼ時を同じくして出産。
…とかなりつらい状況で、正直、醜い心にもなりました。私達は、夫婦で醜い心も思いもさらけ出し、泣きまくってケンカしまくって、乗り越えました。なんとか外部には明るく振舞えてました。
立ち直ってからは、夫とは飲み歩きやステキレストラン巡り、高い家具を買っちゃう!友達と夜通し遊ぶ!など今しかできない事をたくさんして、毎日楽しく過ごしました。
そして掻爬手術後の子づくり解禁となったのですが、上記の人達のお腹が大きくなるタイミングが同じ頃で、気付くと大きなお腹を目で追ってる…なんて感じでやはり心が追い詰められていたようでした。
排卵検査薬と基礎体温でタイミングをバッチリ合わせ、夫も協力的。でも、2周期ダメでした。遂に3周期目では、高温にならず無排卵となってしまいました。ストレスだと思います。
それで、細々やってることがイヤになって、4周期目はまたまた遊びまくり飲みまくり、タイミングも取らずエッチしていました。 それで、授かりました。
正直、また流産にならないかという不安はありますが、1度目の妊娠でお医者さんに言われた 「大きく育つ子も、短く終わってしまう命もあなたの子には違いない」 という言葉を胸に、とにかく今は我が子を愛そうと思っています。
みなさんのところにも幸せが訪れますように!
・お酒に異様に強くなる。元々好きだが、飲んでも酔わなすぎで異変に気付いた。普通と逆ですよね…
・眠い
・耳詰まり
・だるい
葉酸を飲むこと。 タイミングを合わせること。
でも結局やっていない周期で授かったので、もしかしたら結果的にはストレスがなくなったことがよかったのかも?
卑屈にもなってしまっていた自分のことを思い出すと、なんと言葉をかけたらいいのかわかりません。
余計なお世話かもしれませんが、頑張ってる方のところに幸せが訪れることを心から祈っています。