

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
タイミング治療(排卵前にhcg 注射). テルロン内服 補中益気湯内服(主人). 卵管造影検査. 人工受精
H13年9月結婚、結婚式も控えていたため年内は避妊。
H14年1月~そろそろ子どもが欲しいと思い、避妊をやめる。基礎体温も計り始めるが仕事も忙しく不規則でガタガタ。
何時が排卵日かわからず。まだそれほど焦らず自然に夫婦生活をもつ。
4月~排卵検査薬使用。タイミングを自己流で取ったり夫婦生活を多く持ったりするが妊娠に至らず。
9月~不妊治療クリニック受診。採血にて軽度の高プロラクチン血症あり、テルロン0,5錠内服開始。
排卵もしているし、子宮内膜のかい状態も良いとことでまずはタイミング治療から開始する。2周期タイミング治療するが妊娠できず。
11月~卵管造影検査、両卵管とも閉塞なく正常。
主人の精液検査、精子の数運動率とともに低く自然妊娠は難しいかもしれないと言われる。
補中益気湯内服開始。また少しでも良くなればとい思い、主人は亜鉛私はマカのサプリを始めてみる。
この頃より基礎体温も低温期高温期がしっかりわかれるようになる。また冷えの改善のためにハーブティーも始める。
12月人工受精、妊娠できず。
H15年1月人工受精、妊娠できず。
2月人工受精、精子は数、運動率ともに改善、妊娠に至る。
口の中に唾液がたまって気持ち悪くなる。
臭いに敏感になる。
胸がパンパンに張る。
眠けを感じる。
油っぽいものが全く食べれなくなった。
身体を冷やさないこと。 葉酸をとるようにしていました。
必ず可愛い赤ちゃんはきてくれると思います。妊活中はつらいこともありますが、その分授かることが出来たときの喜びは大きいです。
自分一人で頑張ろうとせず、旦那様にも弱音を吐いたり甘えたりして下さい。
妊娠を望んでから約1年、不妊治療を始めて半年での妊娠でした。
不妊治療の過程で男性不妊がわかりすごくショックで、もう子どもは無理なのかもしれないと思ったり、「赤ちゃんはまだ?」と聞かれることに傷ついたり。
また同じ時期に結婚した友達や従姉の妊娠に、黒い感情が自分のなかであったりと。本当にどうしてうちには赤ちゃんがきてくれないんだろうと何度も泣きました。
しかし、主人は落ち込むこともなく大丈夫だよ。必ず赤ちゃんできるからと言ってくれたことが大きな支えになりました。
主人とひとつひとつ乗り越えた末に宿ってくれた、小さな命を大切に育んでいきたいです。
月経の周期27日間(1/26~2/22)