

年齢など絞り込みでるようになりました。苦しみを乗り越えた人たちの妊娠報告...
hcg注射から15日後、生理予定日頃?
hcg注射した夜に唯一のタイミング、翌日遊びに出かけると、チカッと目眩がして具合が悪く、しばらく座って休んだ。大好きなお酒がまったく進まなかった。
hcg注射から4日後、急いでいたので小走りするとお腹に違和感。 hcg注射から1週間後、お腹に膨満感?強く起きることが辛く仕事を休む。
お腹の周り、背中まで違和感が強く、通っていた不妊治療の病院を受診すると卵巣が腫れているが、「hmg注射の後はよくあること。そんなことで来たの?」という感じで冷たくあしらわれ、深く説明もされず帰宅。
翌々日、大型連休で病院も開いておらず、我慢していたが私の様子があまりにおかしいと夜に救急病院へ。
卵巣が更に腫れて腹水が溜まっていると卵巣過剰刺激症候群と診断され、この時、妊娠していると症状が酷くなるので、ここまで腫れているなら妊娠の可能性が強いと言われるも、まだ検査できる時期ではなくそのまま帰宅。
その後数日間、仕事にも行けずグッタリ。ようやく生理予定日と思われる日にフライング検査薬、薄っすら陽性、翌日翌々日とどんどん濃くなった。
その日に近所の産婦人科受診し、妊娠確定、また1週間後に来てと言われて帰宅するが、身体を洗っていると股間がものすごく腫れていることに気づき笑、いよいよ息をするのも苦しくなってきたほど体調が悪くなり続け、翌日再受診。
すると総合病院に救急搬送され、レントゲンで肺の半分近くまで水が溜まっており、そのまま10日入院を強いられた。
hcg注射から入院までに、約4週間、毎日体重が増え続け、入院しすぐに体重は戻り、結果的に9キロの水が身体の中に溜まっていたことがわかった。
入院中に胎嚢、心拍確認。その後、ふたつめの胎嚢が確認されるも育っておらず、そのまま吸収されるとのこと。腫れた卵巣はゆっくり元に戻り、無事女の子を出産。
重度の多嚢胞で、クロミッドでは育たずhmg連日注射、hcg注射の周期1回目で妊娠しました。
卵巣過剰刺激症候群は、卵巣捻転の恐れもあり、腹水で起きることも横になることも苦しく、呼吸もままならず念願の妊娠発覚は想像していたものと全く違っていました。
初めての不妊治療の病院では医師と合わず、病院の帰り道はい悔しくていつも泣いていました。
卵巣が腫れ始めた時も、これが普通のこと、我慢しなければと耐えていましたが、そのままいっていたら、自分がどうなっていたかと思うと怖いですし、医師にはちゃんと説明して欲しかったです。
不妊治療に約1年間通い、その間は自分で出来ることは全部しよう!と、よもぎ蒸し、漢方、お灸、鍼、ヨガ、ストレッチ、など色々取り入れました。
職場、友人関係でも周りの妊娠を喜べず、泣いて過ごした毎日でした。でも、隠さず妊活中と話すようになってから、気持ちが軽くなりその翌月に妊娠しました。
出口のないトンネルに感じ、つらかったですが、その分旦那に励ましてもらい仲良く過ごすことができました。私たちにとっては大切な時期だったんだなと今だからですが、思えています。
ダラダラ書いてしまいましたが、今回2人目の不妊治療開始の記録として、投稿させてもらいます。今回からは病院も変え、先生もスタッフさんも素敵な病院なので通うことが苦しくなく幸せです!
生理予定日より10日後くらい
いつもの生理前と、何も変わらず胸が張ってきて身体全体むくんできた感じでした。
最近は、何ヶ月かに一度、とても生理日がずれることがあったので、また遅れてるのかなと思っていました。
でも、そんな時はもしかしたら妊娠したかなと期待して検査薬で調べると、真っ白で陰性で何度も涙を流してきました。
今回もそうだろうと、また待ってショックを受けるのは嫌だと思い、調べたところくっきり陽性反応がでました。
今考えると、そういえば基礎体温が下がっていなかった気がします。(ストレスになっていたのではかるのを止めていました)
結婚して5年、不妊治療する勇気も時間もお金もなく、年齢的にも、もう無理なのかと諦めた矢先の妊娠でした。
本当に不思議な感じです。でも授かれたことに感謝の気持ちと幸せな気持ちで一杯です。
高温期13日目
生理予定日少し前からごくたまに下腹部痛がありましたが、基本的にはほとんど症状がなかったので、不安になって何度も検査薬を試していました。
5週目に入ってから普段より立ちくらみが起こりやすくなったり、お腹が張って苦しくなったり、時々体がほてるような感じがありました。
5週目の終わり頃から胃のムカムカが始まって、食欲がなくなってきました。吐くほどではなく、食べようと思えば食べられる程度です。このままひどくならなければいいのですが…。
結婚1年で不妊治療の病院に行き、主人の重度精子欠乏症が判明しました。
顕微授精でなければ妊娠はほぼ不可能であると言われましたがすぐには決断できず、そのままさらに1年が経過しました。
あきらめず基礎体温をつけたり排卵検査薬を使ってタイミングをとってきましたがやはりダメでした。
やっと決心がついて、4月から病院通いを始め、顕微授精1回目のチャレンジで妊娠判定をいただくことができました。
5w6dに胎嚢、胎芽、卵黄嚢が確認でき、先生からも順調ですよと言っていただきましたが、やはり心拍確認できるまでは不安です。どうか元気に大きくなってくれますように!
自然妊娠は無理だと言われていても、やはりどこかで奇跡を期待している自分がいて、生理が来るたびに落ち込み、周りの人の妊娠出産には敏感になっていました。つらい日々でした。
不妊治療もつらかったですが、今はチャレンジしてよかったと心から思います。 妊娠を希望するすべての人のもとに、幸せが訪れますように。
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